2026年5月27日水曜日

consideration ~ Ebola virus 

 *当ブログは数霊占術 墾 の監修によるものです


当ブログで2014年10月20日に解析した Ebola virus  が、

潜在界で進化し真価に目覚め伝播能力を身につけた、姿に焦点を当てる

また、いまだワクチン開発できない現況内容

の、裏側にあるものは何 ?


世界への伝播は1976年6月27日に発症確認しています

数霊分析からみたてると

5数辰年1数午月8数戌日ですから

古代より「復活」したウイルスです、、、、


近代においてのウイルス発見は

1976年8月26日となり、5数辰年3数申月5数戌日です

5・3・5となり《突然性情の変異する》やっかいな存在です

ある日突然、一大文明を滅ぼしたこともあるだろうし

地域文化を蹂躙するモノでもある


国家が覇権主義にうつつをぬかしている、今

企業が量子コンピュータ開発で悦に入る、今

個人が自在にAIを駆使する時代にはいる、今

滅亡がにじり寄ってくるさまを垣間見ます


現在、2026年5月27日です、1数午年6数巳月5数丑日となる時間帯です


国内では、「はしか」ですか、ウイルスですか、なんですか、流行っております

また、「謎のかぜ」ですか、、、、、

海外では「エボラウイルス」あり「ハンタウイルス」ありの今日


地球は人類が邪魔になってきているのか

地球に障る出来事をおこしているのか

地球リズムの単なる変動期なのか

も、見つめていきたい


《躍動》してくればどこに避難しても、退避しても意味はない

株価の上昇操作で世界をけむに巻く米国、その神輿に乗る関係各国

そんな折、またぞろ、治験もせずのコロナワクチン禍同様に、

命に替えはないとばかりのエボラワクチン禍の到来も

あるのだろう、、、、、


いずれ訪れる食糧危機に便乗するウイルス禍

蔓延すれば水は飲めない、、、

エボラは水媒体で毒素も強い

今回これらを見つめます

WHO は 2026年05月17日 緊急事態宣言発令 

続いて

Africa CDC も 2026年05月18日 緊急事態宣言を発令しております

今回のエボラウイルスは進化態としての能力を身に着けているようです

これだけグローバルな時代に合う進化をしている


ウイルスは人を殺さない、、、宿主としての存在を求めているから、、、、

は、通じないようです


1976年以降、今日までに17回以上もアフリカ各地で発生している、

ウイルスですが何故にワクチン開発は進まなかったのでしょうか


2010年代になって、研究施設、製薬会社、それぞれに手を引き

『エボラは感染しない、、、インフルエンザとは違う』

『局地的な感染だ、、、、』

『、、、、、開発しても儲からない』

が、今日までのワクチン開発経緯なのでしょう

次に今日までの社会に及ぼす影響をみていきます

1976年8月26日、ウイルス発見時間質よりウイルス動向をみます


陽数理波動を観ます

1976~1980 5辰・5辰

1981~1985 4卯・6巳

1986~1990 3寅・7午

1991~1995 2丑・8未

1996~2000 1子・9申

2001~2005 9亥・1酉

2006~2010 8戌・2戌

2011~2015 7酉・3亥

2016~2020 6申・4子

2021~2025 5未・5丑

2026~2030 4午・6寅

2031~2035 3巳・7卯

2036~2040 2辰・8辰

2041~2045 1卯・9巳

2046~2050 9寅・1午

・・・


2016年頃、エボラウイルス治療に一定の目鼻がついていたのでしょう

が、財政的諸事情により開発は棚上げ、、、、、

そのころウイルスの進化が始まっています、皮肉なものです


2021年頃、ウイルスも進化耐性が付いたのか、脱皮している

どのような表現がよいのでしょうか、、、バージョンアップしてます

ウイルス特性が変性しやすく、変幻自在ですか


2026年より《4数午・6数寅》の波動周期にはいります

、、、、、この数理構成をどのように読み解きますか

そのままとらえれば、大気・4の支配・6とも読め、活動に都合がよい

火山でたとえるならば《大規模噴火による地球規模の大気汚染》の様相、

世界に躍り出るのによい時間帯なのでしょう


ここでは陽数理時間質をみつめています

ただ、陽数理や波動だけでは現象の具現化はいたしません

つぎに、エボラウイルスの潜在時間質を観ていきましょう


陰数理波動をみつめます

1976~1981 6辰・6辰

1982~1987 7巳・5卯

1988~1993 8午・4寅

1994~1999 9未・3丑

2000~2005 1申・2子

2006~2011 2酉・1亥

2012~2017 3戌・9戌

2018~2023 4亥・8酉

2024~2029 5子・7申

2030~2035 6丑・6未

2036~2041 7寅・5午

2042~2047 8卯・4巳

2048~2053 9辰・3辰

・・・


2024年より《5数子・7数申》となって、これも世界への伝播の時間帯

となっております、、、、

こちらは数理形成が《浸透する型》をとり、

爆発的拡散はせず各地に根を張るかたちをとる


陽数理波動は火山爆発のごとく拡散するに見えて、その実、

人の体内で伝播していく、男性の精巣などより拡散していく様子

異常な繁殖欲のもと密かに各地に伝播していく

あくまでも2026年現時点での話です


2029年頃まで世界各地に《沁み込んでいく》かたちで

【ある日】という瞬間を待っている

時間的には、時間質では陰陽共にその時間は廻ってきています


現在、WHOや CDCが 慌てているのは陽数理波動と陰数理波動が

一体化しようとしている「刹那」であることも関係しているようです

もっと詳しくみつめましょう

つぎに

エボラウイルスを取り囲む生命環境をみつめます

ウイルスを取り囲む環境をみつめます

現在

『温室で育まれるような野放し状態』にいるのか

『次なる種の出現があるから大手を振って蔓延できる』のか


人類が発見した1976年8月26日より空間素因を見つめます

1976年8月26日ですから 5+3+5 / 13 / 4  ⇔ 7 となり

4数理、7数理が都合よくはたらいています、クルクル変わる

   1 13

   2 12

   3 11

   4 10

   5 9

   6 8

   7 7

   8 6

   9 5

   10 4

   11 3

   12 2

   13 1


これみても数が行ったり来たりしているだけに見えますか

つぎに、

空間素因陽数理波動をみつめます

1976~1979  4辰・4辰

1980~1983  3卯・5巳

1984~1987  2寅・6午

1988~1991  1丑・7未

1992~1995  9子・8申

1996~1999  8亥・9酉

・・・

・・・

2020~2023  2巳・6卯

2024~2027  1辰・7辰

2028~2031  9卯・8巳

2032~2035  8寅・9午

2036~2039  7丑・1未

2040~2043  6子・2申

2044~2047  5亥・3酉

2048~2051  4戌・4戌

・・・


2024年からは、すでに人間社会に根を張り固定化し浸透しています

アフリカに出発している人物で現地人との性的関係を持った健康保菌者など、

伝播するための先遣ウイルス保菌者が後を絶たないようです

余談になりますが、

2026年6月5日 AFP 発表によりますと、米国CDCからの

『このままの推移をとると、2014年~2016年の西アフリカを中心

 とする発生事案である、28000人の発症・11000人の死亡に匹敵する

 罹患率となる、、、、』との声明です


だが、その程度で済むでしょうか

現時点では、当局も地域的発生であるとの局地認識のままです


話しを戻します


つぎに

空間素因陰数理波動をみていきます

1976~1981  2辰・2辰

1982~1987  3巳・1卯

1988~1993  4午・9寅

1994~1999  5未・8丑

2000~2005  6申・7子

2006~2011  7酉・6亥

2012~2017  8戌・5戌

2018~2023  9亥・4酉

2024~2029  1子・3申

2030~2035  2丑・2未

2036~2041  3寅・1午

2042~2047  4卯・9巳

・・・


現在は、2024年からの波動周期1数子・3数申の時間帯です

アフリカの国内では通常と異なる因習があるようです、、、幼児との交流ですか

変な数理が顕れている、ここでは除外します


空間素因波動数の話に戻ります、、、、、陰陽数理から観ると

陽数理波動は2024年~2027年が1数辰・7数辰です

陰数理波動は2024年~2029年が1数子・3数申となります

2027年まで潜伏している破局性が表面化してくるのが、2028年からです

早い場合は2027年12月からでしょうか


時間質波動および空間素因波動の陰数理陽数理ともに噛み合ってきています

窯の蓋が開いた状態ですか、「ある日」の到来のようです


以上、   2026年6月8日 記 

























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